調子が悪いと、前に読んだ内容を思い出せない。読みかけの本が増えて、それだけで気が重くなる。
読しるべは、そんな読書のつまずきを「あなたのせい」にしません。記憶や集中の負担をそっと肩代わりして、いつでも本へ戻ってこられる場所であり続けます。
— うつ病・ADHDの当事者である開発者が、自分自身が読書を続けるためにつくりました。
できること
思い出す・記録する・また帰ってくる。読み続けるための負担を、できるだけ小さくしました。
あらすじの自動生成
追加した読書メモ(何度でも残せます)や読み終えたページから、再開するときに前回までのあらすじを生成。「どこまで読んだっけ」を思い出し、振り返りやすくします。
登場人物を自動で登録
人物の多いミステリーや推理小説でも迷子になりにくいよう、登場人物を自動でリストアップ。気になったところは手動で更新もできます。
最大3タップで記録
アプリを開いて3タップ以内で読書を記録。「続ける」ことの負担を最小限にしました。
読書の記念日が増えるトロフィー
「灯をともした」「1ページ目の冒険」「本と友達」など、記録した分だけあなたの読書記念日が増えていきます。
休んでも大丈夫
「休憩中」は前向きな状態。記録がない日を責めるような機能はありません。帰ってきたら「おかえりなさい」と迎えます。
かんたんに本を登録
タイトル検索や、スマホカメラでのバーコード読み取りで、本をすばやく手軽に本棚へ追加できます。